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〜わたしの人生でひとつだけ      みんなに言い遺しておきたいことがある〜   土地に根を張って生きてきた“生活者たち”の遺言(=ラスト・メッセージ)集       『 結 い 魂 (ゆいごん) 』     一見、どこにでもいるお年寄りたちの、笑いあり、涙ありの人生綺譚を観て、あなたは、お年寄りから、何を受け取りますか?あなたなら、どんなことを「言い遺し」ますか?   ぜひ、試写会で映画を観て、あなた自身の地域・ 未来・人生を、感じてください!! ●主 催  ひょうたんからKO−MA ●共 催  アサヒ・アート・フェスティバル実行委員会 ●特別協賛 アサヒビール株式会社 ●助 成  財団法人アサヒビール芸術文化財団 4年間 原一男監督・長岡野亜監督と市民がドキュメンタリー映画を作りました。


ドキュメンタリー映画
ユナイテッド・シネマ大津

会員なら300円割引&ポイントで無料鑑賞 ユナイテッド・シネマ

2008年06月17日

ハリウッド版「遺言」

ハリウッド版の遺言ともいえる映画「最高の人生の見つけ方」が上映中です。
私も明日取材を終えたら見に行こうと思ってます。

まあ、こちらは大富豪ということでお金のかけ方が半端じゃないそうです。

私たちの撮ってる「遺言」は一般の近江八幡にかかわりのあるお年寄り。
でも皆さんお元気で突然「遣り残したことは?どんな人生でした?」っと聞いてもそれほどすぐには出てこないものなのです。

余命何ヶ月って言われたら「ああしたい、こうしとけばよかった」など出てくるかも・・・
そう、映画のようにリストを作ってもらうか、アンケート!

アンケート自分で作ってみようかなー




 映画は、がんで余命いくばくもないことを宣告された2人が、死ぬ前に人生の中で実現させたかったことの長いリストを作り、夢を叶えるための旅に出るというストーリー。最初は反発しあう2人だが、一緒にスカイダイビングにチャレンジし、タージマハール(Taj Mahal)を訪れ、怪しげなタトゥを入れるうちに、2人の間に友情が芽生える。



ラベル:映画
posted by くる未 at 12:06| 滋賀 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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