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〜わたしの人生でひとつだけ      みんなに言い遺しておきたいことがある〜   土地に根を張って生きてきた“生活者たち”の遺言(=ラスト・メッセージ)集       『 結 い 魂 (ゆいごん) 』     一見、どこにでもいるお年寄りたちの、笑いあり、涙ありの人生綺譚を観て、あなたは、お年寄りから、何を受け取りますか?あなたなら、どんなことを「言い遺し」ますか?   ぜひ、試写会で映画を観て、あなた自身の地域・ 未来・人生を、感じてください!! ●主 催  ひょうたんからKO−MA ●共 催  アサヒ・アート・フェスティバル実行委員会 ●特別協賛 アサヒビール株式会社 ●助 成  財団法人アサヒビール芸術文化財団 4年間 原一男監督・長岡野亜監督と市民がドキュメンタリー映画を作りました。


ドキュメンタリー映画
ユナイテッド・シネマ大津

会員なら300円割引&ポイントで無料鑑賞 ユナイテッド・シネマ

2009年11月11日

yui-gon編集開始

今まで撮った映像の編集に取り掛かってます。

10月末久々に空豆の苗木を撮影しに参加してきました。

カメラを回すのも久しぶり

空豆のあと秋の風景を撮っておこうということで、コスモス畑へ行きました。
並木道を自転車帰りの学生が通ってます。

コスモス越しに撮影

自分たちでアングルを決めて撮りました。

スニーカーはドロドロになったけど楽しかった。

その後マルチメディアに戻り機材をかたずけ、編集の手順を聞いた。

私は一度編集講座を別のところで受けたことがあり、自分の撮影したものも(長浜の撮影)編集してコンテストに出したことがあるので、編集の仕方は少しはわかる。

最低限の捜査を聞いて、数日後個別に編集することになった。

以前私も加わって撮ったTさんのハーモニカ教室の映像を編集してもいいとのことでそれにあたった。

1時間45分の映像を半日かけて(初めの一時間でパソコンがフリーズしてもう一度やり直したので4時間程度かかって)半分くらいにした。

使える映像を残し、カメラが余計な動きや使えないところを映したものは取り除く作業

徐々に全体像を見ながら出来上がりを想像し徐々に短くして行って、最終的には10から15分程度に編集していく。



posted by くる未 at 23:21| 滋賀 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 結魂 映像プロジェクト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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