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〜わたしの人生でひとつだけ      みんなに言い遺しておきたいことがある〜   土地に根を張って生きてきた“生活者たち”の遺言(=ラスト・メッセージ)集       『 結 い 魂 (ゆいごん) 』     一見、どこにでもいるお年寄りたちの、笑いあり、涙ありの人生綺譚を観て、あなたは、お年寄りから、何を受け取りますか?あなたなら、どんなことを「言い遺し」ますか?   ぜひ、試写会で映画を観て、あなた自身の地域・ 未来・人生を、感じてください!! ●主 催  ひょうたんからKO−MA ●共 催  アサヒ・アート・フェスティバル実行委員会 ●特別協賛 アサヒビール株式会社 ●助 成  財団法人アサヒビール芸術文化財団 4年間 原一男監督・長岡野亜監督と市民がドキュメンタリー映画を作りました。


ドキュメンタリー映画
ユナイテッド・シネマ大津

会員なら300円割引&ポイントで無料鑑賞 ユナイテッド・シネマ

2015年09月01日

ミュージカルワークショップ始まりました!!

先日、さきら創造ミュージカルのワークショップ(お稽古)が始まりました。
ワークショップといっているのはまだ本格的なお稽古というのでなく、顔合わせと基本の発声や初めての方への舞台の説明、芝居について(ドラマとミュージカルの違いなど)初歩的な事からの確認のようなものです。

2日連続ありまして、台本が渡されました。

でもまだ見てません!!
ダメじゃん。
明日、明後日休みなのでゆっくり見ようと思ってます。


1週間で台本を確認して、次回からいよいよ芝居に入ります。がまだ配役は決まってません。

大人の参加者は少ないですがほとんど経験者が多そうです。

初めて隣に座った人に聞いたら、50代の人でしたが中学生からこういった芝居に参加していると言われてました。

長いキャリヤ・・・

もう一人30代前後の女性がいましたが間違いなく経験者。芝居慣れしています。

そうですよね。大人でミュージカルに参加する人って思い付きでは参加しないですよね。
観るのが好きでも自分が舞台に立って芝居するなんて!!

滑舌がいい人や大きな声を出せる人が必然的にセリフの多い役を獲得できる。

このワークショップにもオーディションの意味があるのです。

子供たちに混ざって、大人の経験者の必死な感じが伝わります。

でも、皆さんワイワイ楽しくやってます。

私も楽しんでやってます。


私の好きなミュージカルの中にシカゴがあります。

キャサリン・ゼダ・ジョーンズは憧れの人
こんなに美しくて力強い女性になりたいわー
でも私生活ではいろいろ苦労がありそうで病気をされていたとか・・・
でも、スクリーンの中では輝いてます。
いつかそんな役が出来るかしら・・・?



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posted by くる未 at 22:51| 滋賀 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ミュージカル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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