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〜わたしの人生でひとつだけ      みんなに言い遺しておきたいことがある〜   土地に根を張って生きてきた“生活者たち”の遺言(=ラスト・メッセージ)集       『 結 い 魂 (ゆいごん) 』     一見、どこにでもいるお年寄りたちの、笑いあり、涙ありの人生綺譚を観て、あなたは、お年寄りから、何を受け取りますか?あなたなら、どんなことを「言い遺し」ますか?   ぜひ、試写会で映画を観て、あなた自身の地域・ 未来・人生を、感じてください!! ●主 催  ひょうたんからKO−MA ●共 催  アサヒ・アート・フェスティバル実行委員会 ●特別協賛 アサヒビール株式会社 ●助 成  財団法人アサヒビール芸術文化財団 4年間 原一男監督・長岡野亜監督と市民がドキュメンタリー映画を作りました。


ドキュメンタリー映画
ユナイテッド・シネマ大津

会員なら300円割引&ポイントで無料鑑賞 ユナイテッド・シネマ

2008年03月31日

二回目の集まり

最初の説明会から新たに参加者が増え、メーリングリストに加わられていた。

しかしあれから何の動きもできず説明会から20日はたっていた。

2回目の集会の集まりはNさんの呼びかけで急遽集まった。

3月29日に参加できたのはSさんとKさんと私。
全部でNさんとマルチメディアセンターのFさんの5人。

原監督は手術の為入院中とのこと→原監督のブログ

取材は具体的にどう進めるか?近江八幡の最高齢者を片っ端から取材。
この片っ端からっていうのが問題で、どうその高齢者の方たちを探すか?
それに撮影に応じてくれるかだ。





探す方法
1、インターネットで探す
2、地元の人に図書館で新聞など記事から探す。
その他テレビ局・自治会などあたる事も話は出た。

それと取材を依頼するにあたって名刺やこの目的がわかりやすいものを持っていくほうが話がしやすい。
個人でどうこう説明しても不信がられる可能性もあるからだ。
別に悪い事しているわけではないのだけど、こういうのは信用第一。
それはマルチメディアの方で用意してくれるということに。

この企画は集まった人が積極的に動いていかないと進まないのだ。
上から指示されて動いて作っていくものではない。

自分のアイデア次第、やる気、行動しだいである。
もちろん仲間とのチームワーク
今回映像関係に携わっている方が多くて頼りになりそう。
カメラの機材の問題もありそうだけど、まずは私はお年よりを探さなきゃ!

それが具体的になってきたらもっと楽しくなってきそう


posted by くる未 at 18:10| 滋賀 ☀| Comment(0) | 結魂 映像プロジェクト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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