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〜わたしの人生でひとつだけ      みんなに言い遺しておきたいことがある〜   土地に根を張って生きてきた“生活者たち”の遺言(=ラスト・メッセージ)集       『 結 い 魂 (ゆいごん) 』     一見、どこにでもいるお年寄りたちの、笑いあり、涙ありの人生綺譚を観て、あなたは、お年寄りから、何を受け取りますか?あなたなら、どんなことを「言い遺し」ますか?   ぜひ、試写会で映画を観て、あなた自身の地域・ 未来・人生を、感じてください!! ●主 催  ひょうたんからKO−MA ●共 催  アサヒ・アート・フェスティバル実行委員会 ●特別協賛 アサヒビール株式会社 ●助 成  財団法人アサヒビール芸術文化財団 4年間 原一男監督・長岡野亜監督と市民がドキュメンタリー映画を作りました。


ドキュメンタリー映画
ユナイテッド・シネマ大津

会員なら300円割引&ポイントで無料鑑賞 ユナイテッド・シネマ

2008年03月31日

近江八幡子供映画ワークショップ ホフマン窯

ホフマン




2007年8月 この日は暑い中、煉瓦製造所跡の窯のなかで撮影。

赤レンガの中の窯は外の気温より涼しいが湿気が多い。

それでも涼しいので熱中症になる心配はない。



朝8時半の集合で撮影が行われたのは10時過ぎだった。

その日に必要な荷物が現場に運び込む。しかしハプニング続出exclamation×2



大人用の衣装が見当たらないそう。exclamation

それに役者が一人こないようだ
がく〜(落胆した顔)



撮影の準備はできたものの、役者待ちになったがこんな事で撮影が進まないと時間の無駄だということで、急遽スタッフが配役に抜擢。


ひょうたんからKOーMA 子供映画ワークショップの記事はこちら








この日の配役は

子供男の子2名

子供女の子2名

その子供が20年後23歳になった人4名


大人の一人がこないというわけだ。

070821_1247~02.jpg

この後の撮影にもこれないようでは今日撮っても水の泡。
こない役者の代役はマルチメデアセンター長の藤田さんしかいない。
スタッフに役者すべてをこなすことになられた。


ラベル:映画制作
posted by くる未 at 18:22| 滋賀 ☀| Comment(0) | 子供映画ボランティアスタッフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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