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〜わたしの人生でひとつだけ      みんなに言い遺しておきたいことがある〜   土地に根を張って生きてきた“生活者たち”の遺言(=ラスト・メッセージ)集       『 結 い 魂 (ゆいごん) 』     一見、どこにでもいるお年寄りたちの、笑いあり、涙ありの人生綺譚を観て、あなたは、お年寄りから、何を受け取りますか?あなたなら、どんなことを「言い遺し」ますか?   ぜひ、試写会で映画を観て、あなた自身の地域・ 未来・人生を、感じてください!! ●主 催  ひょうたんからKO−MA ●共 催  アサヒ・アート・フェスティバル実行委員会 ●特別協賛 アサヒビール株式会社 ●助 成  財団法人アサヒビール芸術文化財団 4年間 原一男監督・長岡野亜監督と市民がドキュメンタリー映画を作りました。


ドキュメンタリー映画
ユナイテッド・シネマ大津

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2008年03月31日

八幡公園映画撮影 天候危うし!

この日も子供映画作りの撮影に参加。



この映画は滋賀県の近江八幡市にあるマルチメディアセンター で行われました。

近江八幡のPRにもなる映画でいろんな観光名所で撮影が行われています。



そして担当者のブログは島町映像フェスティバルでご覧になれます。


8月22日 この日の撮影は八幡公園で行われました。



みんな子供達はちょっとお疲れ気味あせあせ(飛び散る汗)

そして私も久々の早起きで(しかも昨日は夜中お腹が痛くて3時5時に起きてあまり眠れませんでした。)体が言う事聞くか不安でした。



案の定お昼からウトウト。いかん!!(((( ;°Д°))))シャキッとせいー



みんな蚊の襲撃に遭いながら少しの時間も無駄にせず頑張っています



ほんとは今日は山のふもと付近で行う予定でしたが変更です。

天気予報は午後から雨

ボランティアスタッフは私ともう一人女の子の2名。

男手がいつも足りないのですが、この日は他のボランティアの方2名も参加

してくださっているので助かりました。

公園の上まで階段を使って機材を運ぶので何回も往復しなければなりません。

撮影は何とか雨が降る前に撮り終えることができました。



3時にはポツリポツリと・・・



急いで機材をセンターに運んで、夕方には夕立が・・・たらーっ(汗)

危機一髪ダッシュ(走り出すさま)



今日は早く撮影が終わりましたが、私ともう一人の女の子のスタッフは明日の準備で6時ごろまでかかりました。わーい(嬉しい顔)









posted by くる未 at 18:36| 滋賀 ☀| Comment(0) | 子供映画ボランティアスタッフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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